星の数ほど

表現力のないオタクの観劇備忘録&自分語り

推しのカレイベに行くか迷ってたけど、行かないことにした。

 

 

 

 

 

はろー! 漆島は仕事中にこのブログを書いてます。(仕事して)

今回は結構雑文になりますが、気が向いたらどうぞ読んでやってください。

 書いてるうちに、行くか迷う→行かないと気持ちが変わったので、それをそのままのせてます。

 

 

 

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舞台 血界戦線 1115感想

 

 

 

 

Remember:2019/11/15   Soiree

 

 

 

以前この記事で迷ってる~と書いたのですが、結局応募して当たったので行ってきました!*1

シアター・ドラマシティ初めてだった。地下にあるからか天井は低めで、小さな売店があった。ランダム系グッズをトレードする人とかグッズ買いたい人でロビーがごった返してた印象。場内はほどよい中ホールといった感じで、椅子の背もたれが凸凹してるから沿うように体を合わせて座るんだなと思った。実際そんなに疲れなかった。*2席は交互になってるから頭がかぶらなくてよかったです。

セットは......説明しづらい。階段があったり動く踊り場があったり、小ステージみたいなのが乗ってたり。後方に生演奏のピットがあってアクリルで仕切られてて、さらに後ろのスクリーンにHLとか特殊効果の映像が映し出されてた。ちょこちょこ赤い糸が張られてたのは血闘術とかの血液だなと思った。

原作者の「原作やアニメを見直してから観たほうがいい」というツイートを見て、一気に不安になった超ド級にわかの私。とりあえずネタバレでもいいやと舞台の感想を読みまくり、ざーっとあらすじを拾って、何となく話を思い出して観に行きました。

 

 

*1:さすがに試験前日はまずいと思って2日前にした。

*2:どの劇場行ってもそんなに疲れないので、私は強靭な尻を持ってるのかもしれない。

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なぜ推しのカノバレにモヤるのか

 

 

 

こんにちは、漆島です。推し事系記事の時には名乗ることにしてみました。よろしくお願いします。

ちょっと前にブログのデザインを一新しました!飽き性なのと、ごちゃごちゃしてて見づらいなと思ったので、思い切って全部変えました。 これからはシンプルに行きたい。

 

 

さて、今回はカノバレにモヤる心の内について。対象を若手俳優の推しに限定し、モヤるポイントを3つ挙げ、思ったことを書いていきます。

変な理屈をこねくり回してるところもあるので、読みづらかったらすみません。あとめっちゃ個人の見解なので!みんなこうってわけじゃないと思います!

  

 

  • モヤるポイント1. 匂わせ→カノバレへの嫌悪感
  • モヤるポイント2. 偶像から実像へ
  • モヤるポイント3. みんなへの愛から、ひとりへの愛へ
  • おわりに もし推しがカノバレしたら私はモヤるのか

 

 

 

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これまでのオタク人生を振り返る

 

 

他人の記事にすーーーぐ影響されます。漆島です。ほかにも影響されて何となく書いてみた下書きが大量にあります。いつか出したい。

つい最近オタク人生を振り返る記事を読んで「面白そう、やってみよ!」と思ったのでやります。年末でもよかったかなぁと思うけど、鉄は熱いうちに打て!ということで。

 

 

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舞台 ハケンアニメ! 1014感想

 

 

 

Remember:2019/10/14 Matinee

 

 

 

ハケンアニメ!観劇に行ってきました。原作が好きなので、あのシビアかつ夢にあふれた世界をどうやって表現するのか、楽しみにしていました。

 

劇場はくろステぶりのTTホール。相変わらず駅からの道に迷ってしまう笑。座席は、とりあえず近い*1。傘立て兼ボトルスタンドがあるのが好ポイント。座席間通路が広めなのもいいなと思った。

セットは簡易な半二階建てのような構造で、ドラマで見るようなおしゃれ建築事務所….的な感じ。白基調の個々の机と椅子のセットと、二階がロフトみたいなスペース。書類が詰まった封筒やファイルが棚にみっしり入ってるのが事務所って感じした。この机と椅子が会議室になったり、どこかの会社のロビーっぽくなったりしたの面白かった。これを動かすのは相当頭使いそうですね......。

 

 

 

では、ここからネタバレ込みの感想を。

人物ごとに書いていきます。

 

 

*1:なぜこの席運のよさが推しの舞台で発揮されないのか......。歌合はいい席になるといいな。

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